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2018-04-21

フレッシュドライフルーツのEYTとは こだわりの美味しさ!


普段食べているドライフルーツ、お馴染みのドライフルーツはどんなものですか?
食感は?味は?
ここに今までの概念を大きく変えてしまうドライフルーツがあります。
その呼び方もフレッシュドライフルーツ。

このフレッシュドライフルーツを扱う株式会社EYT(イーワイトレーディング)とはどのような会社なのでしょうか。

珍しいフレッシュドライフルーツ

ここの会社で取り扱っているのは日本での流通が少ない、
珍しいフレッシュドライフルーツです。
一番美味しい時期に手摘みで収穫した果物を砂糖がけをせず、そのままで天日干しで仕上げた安全性に大変留意したドライフルーツを輸入販売しています。

その味は
「生のフルーツを食べているような幸福感とドライフルーツならではの濃厚さ」
が味わえるという想像するだけで食べたくなるような素晴らしさ。

商品は、バートレット種の洋なし カリフォルニアピーチ ネクタリン 黒いちじく
モイヤープルーン(原種の希少種) マンゴー ゴールデンキウイ ゴールデンレーズン など、どれも珍しく美味しそうです。
さてこのこだわりはどんな理由があったからなのでしょう

会社が出来た理由とは

この会社を立ち上げたのは山下英子さんという方です。
なるほど。だからEiko Yamasita Trading Inc. なのですね。

この代表取締役である山下さんは、幼い頃から、米国のスースンバレー(Suisun Valley)で果樹園経営を成功させた親戚のおじさんが、帰国の度にくれるお土産のスースンバレー産のドライフルーツを食べて育ちました。

甘くて瑞々しいドライフルーツこそがドライフルーツと信じて育った山下さんは、
日本で一般流通している干しぶどうなどのドライフルーツに違和感を覚えます。

違和感の原因は、湿気の多い日本では、ドライフルーツの保存性を確保しようとすると、どうしても砂糖添加で機械の高熱乾燥したものになってしまうことに因りました。

山下さんが親戚の人に、ずっと食べてきたドライフルーツはどこに売っているのか聞くと、「スースンバレーにしか売っていないよ」と返ってきました。

山下さんは40歳を過ぎてから米国に留学し、スースンバレーのドライフルーツが日本に輸入されていないことを知ったのです。
友人達にお土産として持ち帰ると、皆から大評判。それなら輸入販売をしましょうと会社を立ち上げたという訳なのです。

また半生タイプのドライフルーツが国内に少なく、セミドライフルーツと呼ばれていたことにも違和感を感じたていたので、思い切って「フレッシュドライフルーツ」と名付けたそうです。

今ではドライフルーツエヴァンジェリスト(伝道師)として講演依頼も受け付け多くの人に安心安全で美味しいフレッシュドライフルーツを知ってもらおうと精力的に活動しています。

通販してます

知れば知るほど食べてみたい想いが募るこのフレッシュドライフルーツ。
通信販売で購入が可能です。
ゴールドキウイ25g 378円 60g 810円
洋梨 100g 864円   ピーチ100g 864円 などの他に
ウェストコーストミックス130g 1,080円(洋なし、ネクタリン、プルーン各2枚)や
ブレックファストミックス 130g 1,080円(洋なし、ピーチ、黒いちじく)
と気になる商品がいろいろです。是非EYTのHPごらんくださいね。

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